'꿈의 기록'에 해당되는 글 49건

  1. 2009.04.16
  2. 2009.04.15 朝寝坊
  3. 2009.04.08 心折れた
  4. 2009.03.25 夢物語
  5. 2009.02.27 夢物語
  6. 2009.02.27 잠들기 전에 꿈 이야기 (2009년 2월 26일)
  7. 2009.02.07 06/02-2009
  8. 2009.02.01
  9. 2009.01.30 アリガト
  10. 2009.01.16 SF 꿈 (2)
雑想/夢物語2009.04.16 21:45

森の中を歩いていた。鬱蒼と茂る木々の下を歩いていた。太陽の光は此処まで届かない。濃い緑色の陰に呑まれて歩いていると涼しい風が頬を撫でる。暫く歩いていると大きい木が倒れているのが目に入ってきた。其の木は苔に覆われていた。気が付いたら風が止んでいた。雀の啼声が聞こえて声がした方へと目を向けると、ある少年が樹を登り枝の上に乗っていた。どうやら枝の上で何も知らず歌っている二匹の雀を掴もうとしている様だ。私には手を伸ばしたら届く程、高くは無い枝であったが其の子には届かなかった様だ。私はじっとあの少年を見つめていた。助けを求めて来ない以上干渉したくはなかったから。雀の座っている枝の上で、手を伸ばしている。もうちょっとで届きそうが届かない。少年はやっと私に気が付く。何も言わなかったが「此処に来て」って、其の瞳が言った。私は近づき、少年の目を見つめた。やっと口を開いて言う。
「手が届くのならば僕の代わりにそいつを掴んで」
私は尋ねる。
「こいつか?それともこいつか?」
少年は枝の先に座っている奴を指差す。
「僕の近くに居る奴に手を伸ばしたら二匹とも逃してしまうから」と擦れた声で答える。私は「なるほど」と答え枝の先に座っている雀に手を伸ばした。素早くぎゅっと掴む。雀が奇声を上げる。少年の近くに座っていた雀は驚いて飛び立つ。手の中に囲まれている雀の心臓が早く脈を打っているのを感じる。私は少年に雀を渡す。
「ありがとう」
と俯いて少年は言う。他の枝に座っている雀が悲鳴に近い声で鳴き出す。私はその場を去る事にする。少年に背を向け歩いて行くと後ろから軽いが鈍い、何かがぶつかる音がした。間を置いて規則正しく鈍い音が響く。其の度力無く「ぴっ」と鳴く声が聞こえて来る。急に不安感が襲ってきて、私は少年が居た場所に足を向ける。茂みの中で少年を覗いていると其の子が先、私が掴んであげた雀を樹に投げていた。もう微かな悲鳴さえも聞こえて来ない。多分死んでしまったのだろうと思う。樹に打たれる度骨の折れる音がした。少年は其の雀を何度も繰り返して樹に投げていた。其の子の掌は雀の血に塗れていた。逃した雀は悲しげに鳴いていた。
樹に投げられている其の雀は完全に潰れていてもう元の姿が判らなくなっていた。少年は潰れた雀を丸めてずっと投げていた。森の中は静かで風も吹いてなかった。深い茂みの中は太陽の光も届かない故、涼しかった。でも、凛とした空気は不快感を伴い肌にべたりと絡み付き私を放せようとしなかった。
Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.04.15 19:42
最近朝五時位に日が昇るのでどうも眠れないんです。灯りが在れば寝れないタイプなんで。直射光線が差し込む部屋でもないのに窓の外が明るくなるのを何故か解り夢から覚めてしまうのです。最近ずっとこんな有様で、今日は一人ぼっちで授業も無いし、もうちょっと寝ようと布団の中に籠り朝日が当てぬ様にして浅い夢に墜ちました。

でも、夢って浅はかなもの。目を覚ました途端半分以上を忘れ、今は「久し振りの良い夢だった」って感想しか残ってません。

覚えている事は知り合いが一杯いて(大学のサークルの人等)楽しくて暖かい夢でした。だから、本当に夢から覚めたくないと思いました。不思議な事は、何の音も聞こえていなかったって事。今まで音の無い夢なんか見た事無かったのでおかしいな、と思いました。こんなに近くに居るのに、如何して何の音もしないんだろう。喋っている自分の声すら聞こえて来なくて、今更其の事に気が付いたのですが、やはりおかしい。
皆お互い見つめ合い楽しげな笑みを浮かび随分と盛り上がっていたのに。


ん…実はそんな風に盛り上がった事は無いんで(私はそんな覚えなと無い)夢が現実に写られたら良いな、と。
皆、仲良しこよし♫



良い夢のお蔭様で久し振りに朝寝坊して、10時位ベッドから起きてレポートを提出し余裕満々です。

Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.04.08 17:20
又、心折れました。
昨日やっと回復したと喜んでたら、とんでもない夢を見てまた心が折れてしまいました。
夢物語は後で述べる事にします。
今は未だレポートを書いている途中なので…これを一様正午までは終わらせたいんですから。
実は昨日まで出来てなけりゃいけなかったのですが、スウェーデン語で書いているんで思い通りに上手く進めなかったので……。

とにかく直ぐまた戻って来ます。

神様 私を見捨てないで(祈


+追加
一応質問第一番は済ませたので、帰って来ました。
どんな夢を見たのかと言うと、自分の「不真面目さ」或は「無責任」を酷く叱られる夢でした。多分先週の出来事でしょう。詳しく説明をすれは、私は今、在スウェーデン韓国語学校で先生として勤めています。週に一度、土曜日の朝十時から午後の一時まで(休憩三十分を含め)三時間位の(ほぼ)ボランーチア活動です。で、年中行事として大使館での晩餐に誘われました。ですが、私は先週からずっとレポートの所為で他の事を考えられない状態+お負けに風邪で苦しんでました。もし金曜日の朝までレポートを済ませるのなら行く事にしようと思い頑張ってやりましたが、どうもレポートが終わる気配がしないので正午位、校長先生に「ごめんなさい、どうやら今日の晩餐には行けなさそうです。レポートを書かなきゃ行けないので…どうも申し訳在りません」とテキストを送りました。午後の3時位、校長先生から電話か掛かってきて私の状態を説明し何とか解ってもらったのですが、やはりこれじゃ失敬ですね。当日に知らせるなんて、もう最悪です。仕方なく一応レポートを書いてますと、又電話がかかって来ました。やはり大使館の方々は凄くガッカリしたようで、校長先生に叱られました…まぁ、でも優しく叱られたので逆切れとかしなかったんですが…逆切れする場合じゃないし。
で、この事が知らずトラウマ化したようです。
昨日の夜中、ベッドに横になってちょっとだけ寝ようとしてたらその事で批難される夢を見ました。夢に出て来た人々は皆韓国語学校で勤めている方々。酷い言葉を言われたのではなく遠回りした言葉で批難されましたが。せめて私は酷い言葉で怒鳴れて欲しかったのです。後ろ指指さず一気に「アンタ最低」とか言われて欲しかったのです。私はその方が少しでも楽ですから。昔から毒塗れの優しい言葉に傷付かれ易い者ですから。だからせめて叱る心算ならちゃんと叱って、とか。
でも私か見ている夢なのに夢の内容は変わりなどしなかったのです。ちょっとだけ寝ようとしてましたが疲れが溜まっていた所為で5時間位寝ましたが、その内弱3時間程その夢の続きでした。

だから、解っているってば。
私だってそれが凄く間違った事で、無礼な事だって知ってるってば。
胸が凄く痛くて涙を堪える事だけで精一杯、早く夢から覚めたら良いなと願っても叶わなかった。

目を覚めても凄く辛かった。
それが叱られるべき事だって解っていた。
だけれどやはり痛かった。

凄く魘されて夢から覚めても寝た気がしない。
最近ずっとこんな有様で、毎日悪い夢に魘され目を覚めても全然疲れがとれてない。

Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.03.25 22:23
変な夢を見た。長く続く夢の中、私は泣いたり怒ったり笑ったり喜んだりしていた。

其の壱
ここはスウェーデンだ、とはっきり解っていた。私のお気に入りの場所。目の前に好きな俳優さんが立っていた。其の真っ青な瞳に溺れてしまう、と思った。その人は微笑んでいた。でも何故かしら何所かちょっと悲しげな顔をしていた。暖かい悲しみを感じた。私はその人をじっと眺めていた。私以外にも人は何十人も居た。其処は広場なんだから。その人が誰を見て微笑んでいるのかは解らない。私を見て欲しい、と思ったらその人の目線が私に向けられた。夢の中だったが凄く驚いて、でもやはり嬉しくて顔を火照らして地下鉄の入り口へと逃げ込んでしまった。透き通っている秋空に良く似た其の瞳の色は今でも鮮やかに残っている。

其の弐
私は家へ帰る道に居た。ポツンと、立っていた。気が付いたらもう夕焼けの時間で空は炎で燃やされているように鮮やかな緋色に染まっていく。日が沈んでしまう前に帰ろう、と思い早足で急いだ。家に帰ったら空は夜の幕が降り漆黒の闇に呑まれていた。くたくたに疲れやっと戸を開け入っていくと、私の部屋から人の気配がした。「何だろう」と思い近づいたら、誰かが其処にいた。私に部屋を貸してくれた人達は居ないみたい。私は私の部屋でうろうろしている其の人を見つめた。未だ、私の事に気付いてないみたい。その人は、女の人で歳は大体25~28才くらいに見える。日焼けをしたのか少し茶色な肌と真っ黒で長い髪の毛。スーツを着ていて、何だか「大人だな」と思った。私はその人に声を掛けてみる。
「あの、すみませんが、此処は私の部屋なんですけど」と。
静寂を破り響く私の声は何故か擦れていた。その人は驚く気配もなく振り向いて答える。
「ああ、そうなのか?私、今日から此処で暮らすことになったからね。よろしく」…って。
何ですと?!と思い大声で本音を出してしまった。
「理由が解りませんが、此処は私の部屋ですし、ご覧の通り二人では過ごせません。出て行って下さい。私は何の通報も受けてません」と。
でもその人は私のこと等どうでも良さそうな顔をして言った。
「あら、二人でもちゃんと過せるよ。どうせ私は仕事で昼間には職場に居るし、此処では唯寝るだけよ。」
「そんな事ではありません。どうせ昼間には居ないからって事で済ませる問題じゃありません。それに私は夜遅く寝たりするので。解ったら他の所を探してみて下さい。」
「まあ、そんなに怒るわけないでしょ?私は明かりが点けていても構わないからね。」
私は唖然として言った。
「そんな事ではなく、邪魔ですアンタ。さっさと出て行ってね。私の忍耐力を試してるのではないでしょうね。もうちょっとでキれても知りません。其の前に早く出て行って下さい。」
その人は困った顔をして言った。
「どうせあなた、ここに何時までも住む訳ではないよね。こんな目に合いたくなかったら早く帰国したら?」
……茫然自失。
この人何てこと言ってるんだ、と思った。



其の後に見た夢は憶えていない。
Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.02.27 21:54
꿈을 꾸었습니다.

꿈 속의 계절은 봄이 끝나갈 무렵, 여름이 마악 시작할 무렵. 고등학생 시절로 돌아가 있었습니다. 항상 여럿이서 시간을 맞춰서 차를 대절해서 다녔으니까요, 그 차를 타고 전 집으로 가고 있었습니다. 날이 좋았습니다. 황금빛 햇살이 내리쬐는 나른한 오후였습니다. 집 근처에 당도해서, 내렸습니다. 우습게도 교복을 입고 담배를 물더군요. 꿈꾸는 제가 우습다고 생각한게 꿈 속의 제게 옮겨갔는지 키득키득 웃으면서 담배에 불을 붙였습니다. 기억에 없는 향, 기억에 없는 맛.


요새 하늘에 뜨는 구름이 이상하게도 무겁게 보여서, 뭐라고 설명해야 할지 잘 모르겠고, 사진을 찍으면 그 기분이 다 죽어버리기에 어떻게 전달할 수가 없네요... 아무튼 구름의 무게를 실감하고 있습니다. (?)
아 그리고. 저 아직 금연 중입니다...뭐...그렇네요.
Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.02.27 08:19

전 어제 (지금 0시 10분이라 -_-;) 늦잠을 좀 잤습니다. 꿈을 꾸었습니다.

꿈 속에서 전 루브르 박물관에 있었습니다. 그런데, 우습게도 왜인지 모르겠지만, 한쪽 날개부분 끝부분에서, 한 5-6개의 방에 걸쳐서 드라큘라, 뱀파이어 등...흡혈귀 전시를 하고 있었습니다. 그러니까, 루마니아 쪽에 집중해서 말이죠. 그리고 전 왠지, 여기 와서 만난 사람들이랑 같이 돌아다니고 있었습니다. 전에 복도에 살던 사람들이 대부분, 그 외에 학교 친구라면 만난지 얼마 안 된 사람들. 맨 마지막 관에 가니까, 무슨 영상을 상영해 주고 있었는데 뭔지는 잘 기억나지 않았습니다. 방은 대체적으로 어두웠고, 스포트라이트가 작품을 집중조명해 주는, 그런 식이었는데, 신기하게도 스포트라이트가 푸른색이었더라죠. 마지막 관에 들어서는데, 영상에서 나오는 빛이 너무 강해서 눈을 꽉 감아버렸더랍니다.

그리고 다시 눈을 뜨니까, 어디서 웃음소리가 들려요. 눈을 떠 보니, 다른 곳으로 옮겨졌더라구요. 무슨 홀 같은데로 이어지는 어두운 복도에 홀로 덩그라니 서 있었더랍니다. 빛이 새어나오는 문을 살며시 열고 들어가니까, 온통 새하얀 홀이 나오더라구요. 홀이라기보다는...흐음. 만찬이라고 해야하나 향연이라고 해야하나. 그렇더라구요. 아, 동양적인건 전혀 아니고; 음...그리고 여기서도 스웨덴에 와서 만난 사람들이 몇 있었습니다. 저를 많이 도와주신 영어과 카운셀러분도.......왠지 짙은 초록색의 정장에 하늘색 스카프를 두르고 계셨는데, 잘 어울린다고 생각했습니다. 그런데 급작스레 말을 걸어오시는게 스웨덴어......(!) 어......?; 이건 대체 무슨 상황;;; 저 그래서 좀 머리가 멍해지더니 잠에서 깼습니다.


요샌 좀 기묘한 꿈을 많이 꿔요.

며칠 전엔 약국에 가서 무슨 약을 사는데, 중년의 남자 분 두 분이 가게를 보시더라구요? 그래서 전 약을 일단 받아들고 나서려다가, 뭔가 필요한 게 더 있어서, 돌아서서 말했는데, 그게...살충제; 뭐...;;; 여긴 잡을 벌래도 없건만;;; 그래서 돈을 내는데, 3.500 원 어치 약을 샀더랍니다. 문제는; 살충제를 사니까 전에 산 약 값을 좀 깎아주셨거든요. 그런 일은 현실에 존재하지 않으니까 꿈이란걸 알고 있었죠. 뭣보다 한국어......게다가 화폐단위까지도 한국 원화면 꿈인건 뻔하죠.

이상하고 기묘하고, 가끔은 조금 슬픈 꿈을 꾸는 최근입니다.

Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.02.07 06:19
교실. 무슨 일인가 벌어져서 불길한 기운이 감돌고 있었다. 한 여자아이가 갑자기 쓰러졌다. 그리고 그 아이의 연인이었던 남자아이가 달려와 부축을 했다. 다들 그 아이의 주변에 몰려들어 웅성거렸고, 불안감은 극대화가 되었다. 그 아이가 꼭 쥐고 있던 손 안에는 짙은 보라색의 꽃이 있었다. 짙은 풀색을 띤 길쭉길쭉한 잎들 사이에 핀 보라색 꽃. 한 번도 본 적이 없던 모양새였다.

마치 영화를 보고 있는 것 같았다. 나는 계속 교실을 맴돌았다.


내가 그 안에 없었다.
내 꿈이었는데, 내가 없었다.
나는 그들 모두였기 때문에 나는 아무도 아니었고, 어디에도 없었다.


Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.02.01 16:44

너는 춤을 추고 있었고
나는 꿈을 꾸고 있었다.


닿지 않았다.

너와 아주 조금 다른 나와
나와 아주 조금 닮은 너와

안녕----.

Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.01.30 21:08
요새 다시 프라키에 빠져 살고 있습니다. 사실 지난 학기-한 9월 말부턴 매일같이 そしてパレードは続く를 듣고 있었지만요, 최근에 나온 노래들도 좋아서요.

그랬더니 어젠 꿈에, プラ木라이브장에 있었습니다. 하하. 당연히 꿈인걸 알지만, 그래도 너무도 기뻤습니다.
제일 좋아하는 노래를 불러주었거든요.

幻灯機械.


그러고보니 처음이네요. 꿈에서 일본어 듣거나, 말하거나.
ありがとう。
帰ったら絶対CD買うよ。

トロイメライからね。ごめん、いつもDownloadばっかで。今度こそ買うから。
ありがと、ありがと。
絶対忘れないよ。

꿈에서, 프라키는 내가 그 노래를 한참 들을 시절(그러니까 못해도 7년, 8년 전)...로 돌아가 있었다. 그리고, 무대 장식도 굉장히 예뻤다. 조금은 소극장 같은 분위기에, 정말로 환등기계를 돌리면서 노래를 불러주었다. 조곤조곤.

Posted by Lynn*
雑想/夢物語2009.01.16 07:13
요새 꿈이 자주 메카닉이다. 근데, 꽤나 슬펐다, 오늘 아침에 꾸었던 건.
거의 잊어버리고 지금은 파편밖에 안 남아 있지만, 뭐랄까...쵸비츠? 같은 느낌이기도.

파편 1.
어떤 방에 휴머노이드가 있었다. 그 '아이'는 정말 완벽히 사람의 아이 같았다. 촉감도 그랬고. 목이 무척 가늘었다는 인상.

파편 2.
그러니까, 나는 그 아이를 좋아했던 것 같다.

파편 3.
왜인지 그 아이는 폐기처분을 해야만 했다. 왜였을까.

파편 4.
꿈 속에서 엉엉 울었다. ...현실에서 느끼는 감정보다도 훨씬 격하게 사물을 인지하게 된다. 꿈 속에서는. 제어가 없어서 그런걸까, 하고 생각을 하지만, 사실 잘 모르겠다.

파편 5.
그 아이가, 울었다. 정말 꼭 껴앉고서 둘이서 울었다.

파편 6.
나도 죽었고, 그 아이도 죽었다.
세상의 끝을 걸었다.


꿈 속에서 느끼는 감정들은 왜인지 현실에서보다 훨씬 더 강하게 느끼기 때문에, 굉장히 강렬한 인상을 느낀다. 종종, 꿈의 인상이 너무 강해서 잠에서 깨기도 한다. 뇌에서 위험하다고 느끼는 걸까 싶기도 하다만. 오늘 꿈 꾸다가 중간에 확 깨버렸다. 덕택에 휘발성 강한 꿈은 훅 날아가버리고 정말 드문드문 기억이 남았을 뿐인데, 그런데 엄청 슬펐다.
Posted by Lynn*